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DATE: 2018/07/29(日)   CATEGORY: 告知
M3-2018秋 当選しました!
こんばんは、ご無沙汰しております。
べにです。

タイトルから察せる通り、「M3当選したよー!」と言うお知らせなのですが、久しぶりすぎて記事の書き方を忘れました。
過去記事を確認しながら書いている次第です。

さて、
何度でも死ねる、
第一展示場 R-08a にスペースをいただくことができました!


昨年落としてしまった新譜「わたしの作り方」を引っさげて参加予定です。
ボーカル曲1曲と、廃盤になった過去作品「処女作」から抜粋アレンジ、オリジナルインスト曲など、なんし4年目にして早いかな?と思いますが、私たちらしさをぎゅっと詰めた作品に出来たらいいなと考えております。
自分で言っておいてハードルがあがった気がします。
もちろん手元にある過去作品は全て持っていこうと考えております!

今回は合体配置申し込みをしていなかったので、誰がお隣かどきどきしていたのですが、
R-07bに 【m:cafe】-mikaRingの音楽小部屋さん、R-08bに Tonometerさんと知っている方に挟まれたので心安らかに生きていけるなと思いました。ありがたや。
当日は宜しくお願いいたします。


それでは、M3まで制作を頑張ってやっていきたいと思います!
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DATE: 2018/04/22(日)   CATEGORY: 告知
#M3-2018春 何度でも死ねる頒布作品について(委託)
こんばんは、べにです。

ついにM3の1週間前となりました。
今回、「何度でも死ねる」はサークル参加をしておりませんが、第二展サ-19b EBI Zanmaiさまに下記委託させていただけることになりました!ありがとうございます!



詳細

2018年 4月29日(日) 11:00~15:30
M3 2018春
東京流通センター
M3-2018春 
第二展 サ-19b
EBI Zanmai」様にて

頒布予定作品

【旧譜①】
視聴覚コンピ『視聴覚表現作品集 遠い国』



トラックリスト
1.遠い国 -ひな(@hina_hailstone)
2.罪音 -清水 嶺(@Rei_Shimizu)
3.A-L-T -EBI(@EBI_at_EZ)
4.Bella the blind -五十嵐 傑(@suguru_uraken)
5.死刻の蝶は静寂なる闇夜に舞う -神威零(@K_Zero_Vampire)
6.deathwish -青いうさちゃん(@SEVENSEAS777)
7.ねがいごと -四月隠者(@azki_4h)
8.荒野と彩り -Itcha(@Itcha)
9.Orbis -Kyocmp(@Kyocmp1)

イラスト -べに(@6CO_)

昨年秋に初頒布いたしました何度でも死ねる初のコンピ作品、
通称視聴覚コンピこと『視聴覚表現作品集 遠い国』です。

べにのモノクロイラストに、ひなちゃんに加えて8名の作曲家の皆様をゲストにお迎えして曲を付けていただきました。

気の狂いそうな緻密なペン画と作曲家の皆様の鮮烈な音楽、見て聴いて楽しむ視聴覚作品となっております。

全9曲いり、16Pモノクロブックレット付きイベント価格1000円です。(通常時よりお得です!)

CDの楽曲もすばらしいですし、正直ブックレットも画集みたいなものなので試聴だけでなく見本もおく予定です。
昨年「公聴会」と称していろんな方と聴いたときの様子がこちらにまとめられているのでよろしければ参考にどうぞ。
#視聴覚コンピ公聴会 館内のご様子


特設サイト
dreamland

【旧譜②】

2nd album 『少女は魔法の国の夢を見る』 300円


トラックリスト
01 アイ☆ドリームキャッチャー/作曲・歌唱:ひな 作詞:べに、ひな
02 U/作曲・歌唱:べに 作詞:べに
03 あかつきの門/ひな
04 お砂糖とスパイス/べに
05 いびつなまち/べに
06 あなたが恋した世界/べに
07 少女は魔法の国の夢を見るか/ひな

女性ボーカル2曲とジャンル無制限インスト5曲です。
アニメソングのようなポップスから、夢見がちなファンタジー、荘厳なオーケストラまで。

こちらは今回から値下げになりまして、300円となっております。お財布にやさしい。

特設サイト
dreamland




告知は以上になります。

また、その他コンピ等の参加作品については前回の記事ををご覧ください。
M3-2018春 何度でも死ねる関連作品について

また、随時ツイッターは更新しております。
何度でも死ねる情報アカウント @NANSHI_info

それではM3-2018春、第二展 サ-19b にてお会いしましょう!
宜しくお願いいたします!
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DATE: 2018/04/12(木)   CATEGORY: 告知
M3-2018春 何度でも死ねる関連作品について
こんにちは、べにです。

さて、2018年も4月になり、M3-2018春が近づいてまいりましたね。

M3-2018春、何度でも死ねる関連作品についてのお知らせになります。
(なんしのお品書きは新譜はないのですがまた直前にお知らせいたします!)


♡ひな関連作品について

知ったか映画サウンドトラック

知ったか映画研究家というアナログゲームをご存知でしょうか?
サイコロを二つ振り、ランダムに決められたタイトルの架空の映画についてレビューを行い、より素敵な、「映画を観たい!」と思わせたら勝利(?)するゲームです。

そんな愉快なゲームから、架空の映画サウンドトラックが誕生したそうです。

こちらの作品の9曲目「endeavor_100kph」という曲、「ひな from 何度でも死ねる」という名義でひなちゃんが参加しております。
「ビュンビュン100」という映画だそうですが、スピード感に緩急のあるいい映画でしたね!

第二展示場二階 ク-26x 青症候群-Blue Syndrome 様にて頒布予定です。


♡べに関連作品について

U.I. -2nd

清水 嶺(Unknown - Dimension)様によるオリジナルアルバムであると同時に「11人の作家の皆様とコラボしてみた」という企画作品でもあるそうです。
こちらの9曲目「ゆふつづみゆるまほろばより」にて、べにが参加させていただいております。リレー形式で作ったこの曲に想う感情はたくさんあります。生まれて初めてヒーリング曲を作りました。清水様に感謝。

より詳しく作品のことを知りたい方は、私の拙いレビューよりも同人音楽レビューサイト、R3 magazine様のこちらの記事を読んでみてはいかがでしょうか?

11人の色に染まってみた。『Unknown - Dimension / U.I.2nd』
(クリックでリンクに飛びます)

第二展示場二階 サ-19a Unknown - Dimension様にて頒布予定です。


Night Tours

EBI(EBI Zanmai)様による「だれもいない真夜中」「ちょっと不思議な感じ」のコンセプトアルバムです。

こちらではべにが「紅野路」という名義(そういえばフルネームの名義変更しました)でジャケットを書かせていただきました。
「ある程度の注文を踏まえてくれれば、べにちゃんのセンスにお任せします」と言われた時は「アッ これはプレッシャーがヤバいぞ」となりましたがなんとかなって良かったです(
渾身の出来ですので何卒宜しくお願いします。

楽曲についてはこれまたレビュー記事を参考になさると良いかと思います。↓↓
不安、不思議・・・ときどき好奇心~。『EBI ZANMAI / Night Tours』

第二展示場二階 サ-19b EBI Zanmai様にて頒布予定です。


Creation Histories -創造歴史コンピ-

rsy(F-signal)様による「創造〇〇コンピ」の3作目になります。
こちらは楽曲の部とイラストの部に分かれており、「紅野 路」名義でイラストの部に参加しております。
楽曲のライナーノーツを先に拝読→イラスト制作となりましたが、私なりにしっかり世界を描くことができたと感じています。
何より作曲者様に絵を見ていただくのがとても楽しみ。(そわそわしています。)

第二展示場二階 シ-37b F-signal様にて頒布予定です。




以上になります。
「参加している」ということを抜きにしても、素晴らしい作品ばかりです。何卒よろしくお願いいたします。

他、何度でも死ねる頒布作品などについては後日記事を書きます。


M3-2018春、楽しみにしております!
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DATE: 2018/03/05(月)   CATEGORY: べに
3月でした
こんばんは、べにです。

気付けば春、3月ですね。
幸い花粉症と言えど軽度のものなので、やや不調と言う意味では常日頃と体調も変わりありません。生きております。

先日、ひなちゃんと二人で、六本木の新国立美術館で行われている、五美大展に行ってまいりました。
高校時代の友人の作品を見るために行ってきたのですが、人の作品を見るというのはいいなと思いました。

ところでわたしたち、お互いのこと(くずっぷりとも言う)を信頼しすぎてお互いにずるずると遅刻する悪癖、直さねばならない気がいたします。
ちょこちょこっと次回についてもお話できたので楽しかったです。

そんなふうに生きております。気楽なブログ更新、終。
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DATE: 2018/02/01(木)   CATEGORY: べに
創作系意見交換会参加感想文
こんばんは、べにです。

1月頭に創作系意見交換会に参加しました。

せっかく参加したので、以降このような意見交換会/勉強会に参加する際の参考程度にレポ感想文をと思った次第です。
レポ書けないから!!!これは感想文です!!!文章構成能力はド素人のそれなので、お手柔らかに宜しくお願いします。

レポではなく感想文なので、
学んだお役立ちtipsその他はこの記事にほとんど出てきません!
あるのは私の感想だけです。(意義のある内容は存在しない。)


さて、今回参加した意見交換会についてですが、
主催はUnknown Dementionの清水嶺さんとITC StudioのItchaさんになります。
創作系と言っても、音楽、特にDTMや作曲のお話がメインになっている勉強会です。(創作系と表現したのは公式ではないです)
今回で第二回、今後もしばらくは開催されるお見通し……。
約15~20人程度の方(音楽経験者/作曲経験者)が集まり、お互いの知識やノウハウを共有する大変有意義な会でございました。

なお、「どういうことをしていたの?」というのをお知りになりたい方はこちらのtogetterをご覧ください。
「#DTM意見交換会 第2回 「小編成バンドで楽曲制作してみた/リハーモナイズについて学ぼう」まとめ」



さて、先述togetterタイトルで内容をお察しのことかと思いますが、
今回のテーマは「小編成楽曲の作成・編成・収録・ミックスなど生演奏を含む制作のノウハウのお話」、
そして、「リハーモナイズのお話、曲のコード進行やスケールのお話」でした。

リードプレーヤーさんが主体となりながら各テーマについてお話……というかプレゼンされ、他の参加者の皆様が意見を出し、どんどん場が盛り上がっていくイメージと言えばいいのでしょうか。
なんというか、こんな感じ……
001.jpg

※図はイメージです。現場はもう少し整然としてました。
一個人の感想になりますが「いい感じ」なのです。ええ、「いい感じ」。

ちなみに別室でも音声とスライド内容が届くように設定されていたので、私はこれを別室から眺めておりました。
つまり今回は意見交換の場におらず、意見交換に参加していないという……
意見交換といいながら今回まったく意見を言っていない(笑)
ごめんなさい、次こそは!
本当はよくないことかもしれませんが、今回のテーマ的に私には話せることがなかったので、お勉強だけさせていただいた形に近いです。

さて所感。

①意見交換を聞いているだけでもめっちゃ勉強になった。
基礎知識がないので「半分もわからないだろうなー」と思っていたのですが、わからないことがあっても、興味がわくこと、結果今後の役に立ちそうなことが沢山ありました。ひとつの話題が出れば芋づる式にいろんな意見を聞くことができ、また、質問していいのか不安になるくらい基礎的かもしれない質問にでも皆様優しく答えてくださいました。
創作者たち、関わりあいの場がないだけで、みんないろいろ教えてくれる。

みんなおしえてくれる
↑こちらは当日とっていた私のノートの写真です。(伏字箇所は個人名が出ていたための配慮になります。)
メインのお話に加えて、隣で話を聞いていたつるぎくんが何かと補足してくれました。ありがとうつるぎくん。お礼にささやかながら彼の宣伝をします。→爽やかな曲を作るDTMerのTwitter


②自分が今どんな状況か確認できた。
「周りと比較する」ことはナンセンスかもしれませんが、自分の知識・経験がどこに偏っているかを自覚したり、感覚的に行ってきたことが実は理にかなったことであったことに気付かされたりしました。

③創作意欲が湧く(湧いた)
他人が創作について話しているのを見ると、創作意欲が湧くんだなあ。みつを。

まとめ
人数が集まると知識と経験、経歴も十人十色、きちんと理論から学んできた人、全て独学でやってきた人、学びの形はとってこなかったけれども経験でいつのまにか学んでいた人、さまざまな人がいました。(今回のテーマの知識がまったくない人(私)もいました。)それだけいろんな人が集まる中で、ふと「自分の知っていることのうち、思いがけないことが他人にとって欲しい知識だったりする」ということを感じる瞬間がありました。
今回の私は「意見交換といいながら意見なしに参加、図々しくもらえるものをもらうだけ」になると少しネガティブな感情を抱いていたのですが、存外、どこで役に立てるかわからないので図々しくこういった勉強会に参加するのもありなのかもしれない、なんて今は思っています。
この記事で何が言いたかったかって、意外と参加してみると面白かった、最初の一歩くらい、図々しくてもかまわなかった、後でお返し考えたらいいや
きっと次回の参加ボタンを押す前は、またしても「なーんにも意見言えないかもしれないな」ってネガティブになっている気もしますが、次回が結構楽しみです。

それから自覚しましたが、やっぱり私はこういう記事は向いてないです。
おしまい。


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